ペンギンみたいな生き物の少女と青年の恋とか逃亡劇とか
降り注ぐ陽光が水晶の壁に当たるたび、七色の光がはじけ飛んだ。 海中に潜った光はひとつところにとどまらない。 流れ着いた波濤がそれを打ち消したかと思うと、ふたたび新しい色彩を生み出...
12月22日 01:30 / 表示:25 コメント:1
6940字(約13分)

 

コメント

おれはもうだめだ
12月22日 01:30
ケモノタグからなら読めますよ 2話も楽しみにしてます
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kemono 12月22日 05:18
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