とある闇の眷属に関する短き物語
note:この益体もない掌篇のきっかけとなった会話は二〇一二年三月に東京都内某所にて実際に交わされていたものであり、私はそのとき彼女たちが敵でなかったことを神に感謝した。   ***...
3月12日 22:15 / 表示:102 コメント:0
3759字(約7分)

 

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